2014年6月20日金曜日

プレナムジンジャエール!芦屋でも飲めるお店発見しました!グラタンとプレナムジンジャエール!どつぼドール。

ヤスダです。



 




【インターネットより抜粋】

このジンジャーエールの原点でもある、サウスカロライナ州ブレナムの天然の湧水は、1781年にトリー党の攻撃を避けようとしていたホイッグ党のジェームズ・スピアーズが偶然見つけたもの。

伝えられるところによると、スピアーズは小池に靴を落とし、それを取り出した時に水にミネラル分が含まれていることを発見したそうです。


湧水のうわさは周辺地域に瞬く間に広まり、その冷たくさわやかな天然水を求めて遠方からも多くの人が集まってくるようになりました。
また農園経営者も、豊富な水源に惹かれ、ブレナムの泉の周辺に別荘を建て始めます。


その後、1800年代後半にC.R.メイ博士が腹痛で悩んでいる患者に湧水を飲むことを勧めます。患者が水の鉄臭さを指摘した際、メイ博士は味を和らげるためにジャマイカのジンジャーを加えることを提案。
そして1903年、メイ博士とA.J.マシスンがブレナムの湧水の井戸の横にブレナム・ボトリング・カンパニーを設立し、オリジナル・エキストラ・ペールの製造を始めます。
さらに1993年、ブレナム・ボトリング・カンパニーは サウス・オブ・ザ・ボーダー・ツアリスト・コンプレックスを所有していたシェーファー家の手に渡ります。

その直後、新しい品質基準を守るために、古い工場を改修してジンジャーエールの製造をさらに軌道に乗せ現在に至ります。


現在、ブレナムは、独立した炭酸飲料製造業者としては世界で最も古く、地元の人々や旅行者、辛い物好きや有名人などの間で、カリスマ的な存在として愛されています。

 
 

 

 


 
アメリカのサウスカロライナ州で1903年に誕生した100年以上の歴史を持つジンジャーエール。

エリック・クラプトンのライブバックステージに必ず置いてあったという逸話も。

世界一辛いと言われていますが、とてもクセになる味。後から襲ってくる強烈で刺激的、そして爽快な辛さ、ぜひお試しあれ!


芦屋のグラタンのどつぼドールさんで発見。

プレナムジンジャエール。

最初?あとから!!!!!!!って感じの辛さ!

ハマりました、完全に。

ウィルキンソンよりいいかも。

ニッチなジンジャエールに出会えてとてもうれしい気分になりました。

太陽土地も
プレナムジンジャエール的存在になりたいと(*^。^*)

それでは。